大家さんおおやさんのBlog

株式会社 若竹寮
空室情報
空室情報を更新いたしました。
多くのお問い合わせとご予約をいただいておりますが、今後空室予定になるものも含め、情報更新しております。よろしければご確認下さい。

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| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハオチー?じゃなかった・・・
メールが届きました。

「電気の調子が悪いのです。点かないのです。」とのこと。

夕方、突然ではありましたが連絡をくれた入居者のお部屋を訪問しました。

ドアは開け放ってあり、ブロードバンドで北京五輪の競技をチェックしている様子。

声をかけると明らかに入居者ではないおじさんが登場!

「電灯の調子が悪いとのことで来たのですが?」

「・・・???」

「あれ?日本語ダメですか?」

「*;+$$・・・」(中国語)

そうこうするうちに入居者(奥さん)が帰宅。現在妊娠中の彼女、ご両親が様子を見に来られたようです。

電灯をチェックすると、交換した方がよさそうなので、折り返し交換器具を持って訪問する旨伝えました。

再訪したのは19時ごろ、換気扇が最高速で回っています。
最高速でイイにおいを屋外に排出しており、気が引けたのですが、お邪魔しました。

交換はすぐ終了、道具を片付けていると、奥さんがお皿を私の目の前に差し出しました。

「一つドウゾ」

実はその日、少し忙しくてお昼をタイミングよく食べることが出来ませんでした。

手を洗い、いただいてみるともっちりした皮の中にひき肉とニラが。
いい香りのする揚げ物です。

「ハオチー、じゃ無かった、へん・はお・ちー」

奥さんのお母さんは大きくうなずき、奥さんになにやら話すやいなや、私の目の前には皿にあった揚げ物全てが入ったビニール袋がぶら下がったのでした。

とっても美味しい、揚げたてでした。

おかあさんにどっさりもらいました。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウソはありません。
 契約直前に必ずといっていいほど、相談されることがあります。
家賃の値下げについてです。
一概に言えないとは思いますが、日本ではあまり一般的で無いように思います。
しかしながら、間違いなく値下げ交渉は行われます。

留学生 「オヤ(大家)さん、ヤキン(家賃)は安く、オネガイシマス。」
大家  「***さん、家賃は安いほどいいですが、それでは他の人たちとバランスが取れなくなるんですよ」
留学生 「ダイジョウブ、ワタシだれにも言わないよ。」
大家  「言わなくても、私はあなたに安くしたことで、みんなにうそをつくことになるでしょ?この寮は、私たちが管理していますが、みんなの寮なのですよ。しかも、これからあなたの国から来るであろう、あなたの後輩たちのものでもあるのです。だから・・」などといったやり取りがしばらく続きます。
留学生 「デモ、ワタシ、とてもタイヘン。ニホン、モノ、とても高いよ〜。」

私たちは、できるだけ公平にしたいと思っています。留学生のほとんどは奨学金を得ることが難しく、幸運にも奨学金を得ている人たちも、その額が減少傾向にあるといいます。 この寮を選んでくれることには、とても感謝しています。支持してくれて、友人を紹介してくれることは、光栄だと思っています。
 そのことに応えるためには、より良い運営を、安い家賃を、暮らしやすい設備を、整えていくことしかありません。
 入居者の皆さんが、少しずつ協力してくれることがよりよい運営につながることもあります。そうして実現するバランスが、皆さんが納得するようなものになれば、と考えています。

| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 04:22 | comments(0) | trackbacks(2) |
それはさすがに。
 暑くなってきました。気温も上昇中で、これで湿度がぐんぐん上がればどうなっちゃうんでしょう?と思わせるような毎日です。とはいえ、この国に住み慣れた私たちにとっては毎年のことで、あー、暑くなるのね と、タイミングも含め予想がつきます。
 これが初めて訪れる国での気候のこととなればどうでしょうか。

 2年ほど前の秋口、ロシアからのご家族が寮に入居されました。ご主人は本国でも大学のセンセイらしく、日本の大学での研究のための半年間の来日だったと思います。ご家族3人での入居でしたが、その奥さんがふくよかで、豪快な感じの楽しげな方でした。英語でのコミュニケーションだったために、詳しく話をするというところまではいきませんでしたが、それでも、顔をあわせれば天気の話ぐらいはしていました。

 私のロシアに対するイメージは(無知すぎるのですが)、寒い時期がとても長い国、としかなかったので、日本の、特に京都の夏などは大変だろうなーと勝手に思っていました。しかし今回の彼女たちの滞在は半年、暑くなる前に帰国されるはずなので、まぁダイジョウブか、とも思っていました。

 初めてお会いしたころは夏の終わりという感じで、朝夕が肌寒くなる時期でした。私もまだ半袖で、ご希望される内容の部屋を案内したものです。入居を決めたお部屋は日当たりが良く、大きな窓があり風が良く通る部屋でした。
「これがイイワ」といっていただき、家具を貸し出したりして早速生活を始められました。それから一ヶ月、二ヶ月とたちましたが、集金の時に部屋の様子について聞くと、

「いい部屋ねー、明るくてサイコーよ。ただ少し暑いけど。」

という話だったわけです。
 まぁ日本よりは寒い国から来られたわけですから、日本の秋ぐらいじゃ暑いのかな?と思っていたわけですが、私のほうが長袖になり、上着を着始めるようになっても状況は変わりませんでした。(正確には発言に変化が見られましたが)

「いい部屋ねー、明るくてサイコーよ。とても暖かくていいわ。」

というお話です。 えっ? こちらはそろそろ厚めの上着をと思っていたところだったのに、彼女はどう見ても夏用のワンピース、袖はどこに?といいたくなる様なノースリーブでした。
 そして日本で言う真冬になり、また部屋を訪れると、

「いい部屋ねー、明るくてサイコーよ。暖房が要らないわ。」

と。

はぁー、と思いながら話を聞いたりしているうちに時は過ぎ、退室も間近になった春になりました。しかし結局この冬の間、彼女の腕にひじから先にあるはずの袖を見つけることはできませんでした。そしてそんな私の疑問とは全く関係なく、無事帰国されたのでした。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 10:31 | comments(3) | trackbacks(0) |
ふーっ、やっと(その2)
 新しい入居者は、通常はたくさんの荷物とともに到着します。
特に、来日と同時に入居という場合の荷物は、到着初日からの生活に必要なものが満載で、数十メートルの移動にも苦労するようなトランクとともに来られます。
 荷物を運ぶのを手伝って驚くのは、その重さです。飛行機に載せる時には、かなりの追加料金を払ったのでは?と思えるほどです。そういう荷物とともに到着した留学生は、退室時にはきっちり、車輪の壊れたスーツケースを捨てたいと相談してきます。
 ともかく、がらんどうの部屋に彼らの荷物が運び込まれ、入居の説明などをしながらなんとなくその荷物を見ているといろいろなことを感じます。
 多くの場合、彼らの運んでくるスーツケースの中には、その容量のほとんどを使って、寝具が詰められています。寝具は布団一組のことで、到着初日の夜からでも、ぐっすりと寝られるようにという親御さんの気持ちが感じられます。当然、子を思う親の気持ちはどの国でも同じでしょう。外国に子どもを行かせる親(特に母親)の心配は、並大抵ではないと思います。
 先日も新しい入居者が寮に到着しました。この方は、来日してしばらく友人の部屋に滞在してから、引越しをしてこられました。引越し当日、リヤカーで友人宅から荷物を運んでこられましたが、かなりの量でした。おそらく、すでに日本で生活している友人から生活必需品の一部を譲り受けたりしたのでしょうが、その中に中国語が印刷されたお米の袋があり、目を引きました。良く見ても確かにお米で、その大きさは20kgだったと思います。本人のお部屋探しを手伝っていた京都在住の妹さんが、私の視線に気づき
「お母さんが兄にもって行きなさいって、渡したんです。私が来るときも荷物が多くなって大変でした。コレいらない、アレいらないと言うとケンカになりますよね。」
 子どもからすれば荷物は少しでも軽く、親からすれば少しでも多くの物を持たせてやりたい、その気持ちのギャップは日本のことわざどおりなのかなぁと思いました。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 12:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
ふーっ、やっと。(その1)
 例年2月末から4月の中旬頃は、寮からの退去、また入居が多い時期です。寮に暮らす先輩の帰国にあわせて、その部屋に入居したいとか、進学したので転出したいとか、来日した友達の部屋を探しているなど・・・寮への連絡はさまざまです。
そしてまた、この春もさまざまなお別れや出会いがありました。
寮の部屋数は数字にすると100という数になりますが、タイプが数種類あるため、実際には希望の部屋に入っていただけないことがあります。特に人気がある部屋では、空室待ちをしていただくこともあります。
今回も、そうした人気の部屋を希望している留学生が、部屋が空くのを辛抱強く待っていてくれました。
なんと、彼が初めて若竹寮に電話をくれたのは昨春で、そのときからすでに
 「いつでも引越しダイジョウブ」
といっていました。結局、こちらの空き部屋が整わず、今年の3月にやっと用意ができたのです。その間、彼は他のアパートに浮気もせず、待ってくれていました。
 契約書の作成日に、入居してもらうお部屋で書類を作っていると、領収印用の印鑑を車の中に忘れたことに気がつきました。そこで、
 「すみません、車にハンコ、取りに行ってきますね」 
 「ハイ ドウゾ。」 
そして、扉を閉めて2,3歩廊下を歩くと、
「アァー。イイなー!」  と聞えました。
それは間違いなく彼の声で、その感じからして、仰向けに寝転がって出した一言だと思えました。
それを聞いた私は、なんとなく嬉しくなって、誰もいない廊下でニコッと笑ってしまう、そんな出来事でした。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 01:35 | comments(4) | trackbacks(0) |
へー、そんな風に?
そろそろ新規の入居者がやってきてくれるのですが、その前には今までいてくれた入居者とのお別れをしなければなりません。中には、来日時に始まり、大学を卒業するまで寮に住んでいただくこともあります。とても珍しいケースではありますが。

 わが寮は、昭和の趣を残した・・といえば聞こえは良いですが、いまどきのマンションに比べると当然、不便であることを否めないつくりであります。寮で長く暮らしてくれる留学生の人たちは本当にありがたいのですが、彼ら自身は彼らなりの理由があって入居を継続してくれているようです。

 よく聞くのが、学校以外の友人に出会える場所だという話です。同じ国の同じ地方出身の人がこの寮をきっかけに出会うこともあるようです。 あるいは、この寮で顔を合わすうちに友人となり、住んでいる場所が一緒ということもあって行き来が頻繁になるということのようです。

 面白いのは、ある国の出身者が一人入居してくれて、寮を気に入ってくれると、同郷の友人が彼の紹介によって入居することです。当然他の国の人も同じように友人を連れてくるわけですから、ある寮では以前、3カ国ぐらいの勢力がバランスしていた時期がありました。しかもそれは共有場所の多い寮だったため、どうなることかと観察していましたが、逆に皆さんルールをよりよく守って生活してくれていました。非常に興味深いことだと感じていました。

 そんな寮生活を終えて退寮するとき、留学生の方がこの寮の感想を教えてくれたりします。こんなことを言われたことがありました。

「大家さんは、良くアパートに来ていた。寮の中で顔をあわせたとき、必ず挨拶してくれ、家賃の払いが遅れているときも、(督促の話ではなく)同じように挨拶しただけだった。留学生活の中で、気兼ねなく話せる日本人というのは多くなかったが、そうしたいつもの一言が、ほっとさせてくれた」

 こちらはあまり意識せず行っている普段の行動ですが、「そんな風に受け取ってくれていたのかー。」と、とてもうれしかったのを覚えています。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 23:28 | comments(1) | trackbacks(0) |
ハァ〜、なるほど〜。
今年もそろそろ、卒業・新入学・他学校への編入などの時期となりました。留学生の皆さんは、この時期の生活の変化に伴う転居が必要になる場合があります。当然、寮からもたくさんの留学生の方が退室していく予定になっています。

そしてこの時期問題になるのが、滞納家賃です。

 あまりお金のことばかりになりたくはないのですが、大家としてもできるだけ安く入居してもらえるように真剣に考えているつもりです。
ほとんどそんなケースはありませんが、もしも滞納家賃が払われない場合、それはその方以降に入居してきてくれる後輩留学生の方に影響を及ぼすことになります。

つまり、滞納して支払いが遅れても、最後には払ってもらうことで寮運営の計算もあってくるわけです。(本当は、毎月計算をあわせたいのですが・・。)
その計算のつじつまが狂う可能性があるとしたら、(=家賃不払いのまま退去があるとしたら)危険をカバーできる家賃として、現在の値段より高くするしかありません。

それは寮運営のポリシーとそぐわないものです。

ところで、こんなことがありました。
その留学生さんは、退室月に3ヶ月程度の未払いがありまして、所持金などから計算すると、結局3万円ほどが足らない計算になったのです。

そこで考えたのでしょう。
彼女は、自分の部屋に続けて住んでくれる友達を紹介してくれました。
大家は、新しい入居者と会うことができるわけですが、その前に彼女は言いました。

彼女 「大家さん、トモダチが払うこの部屋の家賃、ワタシのときより値上げしておきました。」
大家 「え、そうなの?」 
彼女 「トモダチはここに一年半住む予定です。家賃は18回、値上げした差額でワタシの足らない家賃、トモダチが払います。」
大家 「・・・・・。」

一瞬、「なるほどな!」なんて思いましたが、「トモダチが1年半いなかったらどうなるの?」といいたくなりました。が、彼女はその計画を残し帰国。
契約は値上げした家賃ではしませんでしたし、案の定、"トモダチ″は、1年を待たず退去していきました。

何事によらず計画通りには行かないものですが、責任は果たしたいものです。
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 09:00 | comments(7) | trackbacks(0) |
ええっ!今から・・?
3月に入って一週間。毎月この日ぐらいになると、少しほっとします。
 というのも、月の最終週から月初にかけて必ずこんな電話があるからです。

留学生 「オヤ(大家)さんのコト、トモダチに聞きました。部屋アリマスカ?」
大 家 「空いている部屋はいくつかありますよ。どんなタイプがいいですか?」
留学生 「どんな部屋でもいいです。ヤキン(家賃)は一番安いの部屋・・・」

 ここまでくると様子がわかってきます。

大 家 「それでは、希望の引越しの予定はいつですか?」
留学生 「今日も明日もイイです。今からダイジョウブ。」
 
 「ああっ、来たな。」と思います。
 つまり、彼(彼女)にとっては、来月はじめは契約の更新月なのです。1日を越えると現在入居のアパートでの新しい月の家賃、契約更新費用を払うことになるのでしょう、一日も早く引越しをしなければならないのです。
 そこで、大家は一度はゆっくり考えるように話してみます。こうして急に部屋を決めた場合に、短期間で退去する確率も非常に高いからです。それは本人に引越し費用の更なる追加を強いることになりますし、何より彼らが大変な思いをすることになるからです。

大 家 「一度は部屋を見てもらってから相談しませんか?アパートの中も確認してもらいたいので・・・。」
留学生 「オヤさん、ダイジョウブ。トモダチ、オヤさんのアパート住んでます。ワタシ見た、ダイジョウブ。」
大 家 (実はこちらがダイジョウブじゃないんだけどな・・・・)

 とはいうものの、引っ越したいという人を止めることはできません。ひとまず会うことにするのですが、気になるのは現在本人が住んでいるアパートのことです。こちらに急に引っ越したいということを伝えるからには、現在のところにも急な話なのでしょう。

大 家 「あのね、***さん。今の大家さんには、引越しのこと話していますか?急に引越しをされたら、今の大家さんも困ります。」
留学生 「いつでも引っ越しダイジョウブ、今日いいですか?」
大 家 「引っ越したいのはわかりました。ただし、今の大家さんに相談してからにしてください。大家さんの意見がわかったらまた連絡下さい。」
留学生 「ワカリマシタ・・・。」

 不満げではありますが、やはりこういう手続きはしっかり覚えてほしいものです。これからの何年かは日本で、その中でも京都で暮らす可能性があるのですから。

しばらくして電話がかかってきます。

留学生 「今のオヤさんダイジョウブ。カギいつもらえますかっ?」
大 家 「ワカリマシタ・・・。」
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
感想を聞きます。
実際に部屋の内部まで見てもらうと、より具体的な留学生の方の住まいへの希望が明らかになってきます。

部屋を見せることも、日本での日常生活、学校での生活などについての質問も、来日してからの年数も、みんなその希望を明らかにすることを手伝ってくれます。

どの国の方によらず、また誰でもそうですが、

● 自分の希望通りの条件の立地、設備、状態(清潔さなど)の部屋が
● 破格の家賃、敷金などで、
● 何の不安もなく、思い通りに

借りることができるとわかれば、すぐにでも契約したくなるものでしょう。

しかしながら、そのような物件を探していては引越の日は訪れないかもしれません。
 そこで留学生の方にも、家賃の相場や部屋の状態について、十分に知ってもらう必要があります。寮は、古い建物が多く、設備についても不十分なところがあります。
 当たり前ですが、私たちが心がけるのはその部屋のメリット、デメリットの説明です。特にデメリットについては多く説明します。そうすることは逆にメリットを際立たせることにもなっていると思います。

 いくつかの部屋のメリットのひとつに、同じ建物にたくさんの留学生が住んでいるということが挙げられます。例外なく、どの寮においても人数で言う最大勢力は中国出身者ですが、それでも学校や出身地域の違う人たちが、若竹寮に住んだことで接点を持つことも多くあります。

 生活に関する情報交換、遊び仲間、果てはお付き合いの開始まで、と交友関係が広がるケースも多くあり、そのことは家主としてもうれしい限りです。
 一方で、留学生間の交流だけでなく日本人学生との交流はどうかといえば、まったく主観的ではありますが、あまり見られないように思います。
寮の中で日本人の学生にお会いしたケースを思い出してみても、ここ五年間ほどで片手の数もありません。
 何とかして、留学生と日本人間の交流が進めば・・と願うのですが。
 
| wakatakeryo | 留学生向けアパートのお仕事 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
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