2008.10.06 Monday
そこでおばさんが、
9月〜10月にかけて、若竹寮にはたくさんの空室問い合わせをいただきました。そんな問い合わせからはじまり、部屋の条件をご説明して、結果若竹寮への入居を決めていただいた方もたくさんありました。
そんななかの一人の方とこんなことがありました。 現入居者のご友人ということで、契約をさせてもらった時でした。 若竹寮の名前を知ったのは、てっきりその友人経由だと思っていたら、違ったのです。 話を詳しく聞いていると、その方の叔母様も京都への留学をしていたとの事。その時に若竹寮で住んでいただいたようなのです。 契約の作業中に突然損な話が出てきてびっくりしました。 それがいつ頃の話なのかはわかりませんが、こういうことを聞くと、とてもうれしく感じるのです。 こうした「紹介」によって若竹寮に来て下さる方は大変多いです。 そうして来て下さる方からのご相談には、何とか応えたいのですが、適切な空室がなく、残念ながらうまく行かない時もあります。 ほかの大家さんをご紹介して、最終的にそちらにご入居いただいたケースもありますが、まだまだ数は少ないです。 もっともっと解決できるケースを増やしていければと思います。 |